面白すぎて泣けてきた・・・本当にあった!?笑える話 家族編

本当にあった笑える話 まとめてみました!

更新日 2015年10月13日

本日 1pv

合計 24075pv


親父から「早く孫の顔が見たい」と言われたから
ズボンとパンツを脱ぎ
自分の息子をぶらぶらさせながら
裏声で「オジイチャン!」と言ったら殴られた

ある日爺ちゃんとテレビを見ながら飯を食っていると世界不思議発見だか何だかで
ラバウルが紹介されたんだ
でレポーターが現地の案内の人のおっさんに話しかけてると突然爺ちゃんが
「あいつ!○○だ!○○だ!」と叫び出した
ついにボケたかと思ったがテロップに本当にその名前が出た
ビックリして爺ちゃんに詳しい話を聞くと、戦時中はラバウルにいてそのテレビに
出てた当時は子供のおっさんに日本語を教えたり遊んだりしてたらしい
そしてテレビでおっさんが当時の事を話した おっさんが
「私が病気にかかって高熱に苦しんでいると日本兵が当時貴重だった薬をくれた」
爺ちゃん「俺だ!俺だ!それ俺だ!俺!俺の事だ!」
とてもうるさい
いい話でこれで爺ちゃんがテレビに出るんじゃないとか思ってたが
爺ちゃん「あれ薬じゃなくて歯磨き粉だったんだわ、あいつ馬鹿で信じてやがるwwww」
俺は誰にも言わないでおこうと決めた

サンタにはファミコンが欲しいとお願いしていた。
クリスマスの夜ちょっと目が覚め、真っ暗の中 枕もとを探ったら
なにやら箱が置いてあった。やった!と思いまた寝た。
朝・・・



ティッシュだった

先週いとこのオカンが、犬の散歩中に犬がウンコしたので紙袋に入れてたら
後ろから来たスクーターの男に、ウンコ袋をひったくられたらしい

今日、成績が落ちて母に叱られた。母は、
「お前は頭の悪い子と付き合っているからつられて成績が落ちるのよ。
 頭の良い子と付き合うようにしなさい」

と言ったので、僕は頭の良い子と付き合うようにした。

母が言ったとおり、その子がバカになった。

気まぐれな父(50歳・自称ちょいワル)から今朝来たメール。

「件名:さっき思いついた
 本文:アメリカのライス国務長官って日本語にするとごはん国務長官だね♪」

朝っぱらからくだらNEeeeeeee!!と思いつつ返信。

「件名:ほんとだ! (笑)
 本文:しかも略すと米ごはん国務長官になるよ!」

すると返信

「件名:くだらない
 本文:大学の勉強はどうなんだ?」


( ゚д゚ )

昨日、おじいちゃんがボケ防止の本を買ってきた。

今日も買ってきた。

祖母の米寿で、親戚が集まっていたんだけど、私がこれからデパートに買い物に行くと言うと「すぐ側の馬券売り場で馬券を買ってきて欲しい」と頼まれ、軽くOKしちゃったら、ワシもオレもと8万も集まってしまった。

これは危ない、絶対に番号とか間違えられない!と超緊張して馬券売り場に向かった。
マークシートを塗りつぶす手もブルブルと震え、しかし完璧に購入!
やった、私は天才!

・・・・でも、馬券、全部取ってくるの忘れちゃったorz
戻ったけど、もうない。

かなりの涙目で親戚の家に帰り全てを告白、静まり返る祝の場・・・
しかし、一人のおじさんが「よし、皆で競馬を見よう!」と言い全員で競馬を見る事に。

中には超万馬券も含まれ、皆は手に汗を握り自分の購入した馬が負けるように渾身の応援。
結果は、購入馬券、全部ハズレ!

やった!やった!!逆転無罪!
親戚はハイタッチとハグで喜びを爆発させ祖母は泣き、私は胴上げされた。
私が人生で一番輝いた日だった。

でも、良く考えると頭が弱いのは遺伝だと思い知らされた日でもあった。

私が中学生になった頃の話です。
入学にあわせて新しい家に移り、双子の姉とそれぞれの部屋を与えて貰いました。
翌日は休日で、初めて一人部屋での就寝という事もあり、少し夜更かしをしました。
朝、遠くから母の声が聞こえます。
「・・・・じよ、早く起きなさい。」
まどろみの中、また母の声が聞こえました。

「火事よ、早く起きなさーい!」

え!?

そこからの記憶は曖昧で、何をどうしたのか。
気付いた時には、学生カバン片手に息を切らしてリビングに立っていました。
朝食の準備をしていた両親が、ポカンとこちらを見ています。
ふと隣に目を移すと、同じく息を切らした姉が立っていて、その手にはシッカリ学生カバンが握られていました。

どうやら私達は、母が言った「九時よ」を「火事よ」と聞き違えたようでしたw
部屋が分かれても同じ行動をする私達を見て、両親は涙を流して笑っていました。
私達も「なんで、学生カバンなん?」と大笑いしました。

去年最後の修羅場中。

どうしようもなく疲れて、体の血液がドロッドロになったかんじがしてどうしようもなくなって部屋で腐ってた。
そうしたら何故だか途方も無く哀しくなって、静かに泣いていたら、自分の部屋の扉を兄が開けた。上半身裸で。

兄は趣味でボディビルをやっている。それはもうムッキムキだ。頭頂部に穴が開いていなくて、ビームを撃たないのが不思議だ。
まあ、それで急に自分の部屋にやってきて、凹み倒した自分の顔を見ると、何故だか、
「サイドチェストォ!!」「サイドトライセックス!!!」「ラットスプレッドフロントォ!!!」などと次々とポージングをしはじめた。
自分が呆然としていると、彼自慢のセクシーボイス(自称)で、体育館の中か何かでもマイクいらないような声量で、
「どうしたあ?湿った顔をして!!こう言う時はスクワットだ!!いくぞお!いーち!にー!ほおら、一緒に!!さあ!!」

と自分を無理やりスクワットに誘い、やらされた。
そうして二十分ぐらいスクワットやってたら、体の血行が良くなって眠気がなくなり、疲れもけっこう抜けた。
そして何故だかきな粉牛乳をたっぷり飲まされ、兄は「ではまた明日!」とか逝ってコンビニに出かけた。

その後、どうにか原稿は完成。兄はコンビニの帰りにバイクに轢かれた。


無傷で帰って来た。

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