面白すぎて泣けてきた・・・本当にあった!?笑える話 職場編

本当にあった笑える話 まとめてみました!

更新日 2015年10月13日

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国際電話のオペレーターをやっているんだけど、この間、「それではまず、10番を押してください」って言ったら、「あのーオレの電話、9番までしかないんだけど・・・どうしたらいいんですか?」って聞いてきた。

「1と0を押してください。」って普通に答えたが、コイツはバカだと思った。

郵便物などで相手の会社に宛てて封筒を出すときに、宛名の下に『御中(おんちゅう)』っていう敬称を付け加えるのは常識だよな。

んで俺が新入社員の頃の話だが、書類を入れた封筒を取引先に届ける時上司に

「封筒に“おんちゅう”って書いとけよ」っていわれたので

筆ペンで“WANT YOU”って丁寧に書いて郵送した。

後日、上司に鎖骨の辺りをグーで殴られた。

銀行で窓口業務をしている親戚の話。
ある日、おばあちゃんが新規口座開設にきたので「4桁の暗証番号を決めて下さい」とお願いしたら、えらく悩んでいた。

「おばあちゃん、明日でもいいから決まったら教えてね」と言ってその日は帰ってもらった。

そして次の日、おばあちゃんが持ってきた申し込み用紙にははっきりと「どんぐり」と書かれていた。

俺はクレームつけるときは大抵、会話を録音してる。
以前、それで嫌なことがあったから。

まあそれはともかく、こないだクレームを入れた時の俺と相手の会社の若い女の会話

トゥルルル、ガチャ
女「はいっ、高橋です!」(←なぜか元気)
俺「エッ!?株式会社○○じゃないんですか?」
女「えっ? あッ! ああ、はいっ!株式会社○○です!」(←笑いをこらえてる)
俺「ええと、そちらの商品をホームページから通販で買ったんですけれど、届いたときには既に壊れていたんですが・・・」
女「はい。では担当者に代わりますので、少々お待ちください!(←保留になってない)
 か、かちょぉ~!!壊れてたそうです!
 えっ? そうです、クレームです~!!
 あっ、はい!! どなた・・はい、下村さんに代わるんですか?
 しも、しもッ、しもむラァさァ~~ん!!(←なぜかぼるじょあっぽくなってた)
 えっ? 外線って何ですか? あっ、はいっ!!外からです。
 壊れてたんですってェー!!(←自分のデスクから叫んでるっぽい)
 えっ?どこ押すんですかァー!? ここ、白いとこですか?
 これですかァ?あっ押しまツーツー・・(受話器置くとこ押したっぽい)」

正直どうでもよくなった。

先日仕事でニューヨークに行った時の事だ。
なんせニューヨーク何て初めてだったものだから、仕事場の住所はわかっていてもどうしても辿り着く事が出来なかったんだ。

もう約束の時刻も迫ってきている・・・焦った俺はタクシーを使う事に決めた。
通りに出てタクシーを探す俺。しかし中々タクシーは見つからない。

「あーもう間に合わない!!」とイライラも頂点に達したかと思ったその時、向こうから走ってくる1台のタクシーを発見!
俺はすかさず手をあげ、「ヘイ!ヘイ!へエエエエエエエイ!」と全力で叫んだ。

すると向こうからチャリに乗って猛スピードで走ってきた外人がすれ違いざまに

「ヘイ!グッボーイ!グッボーイ!hahahahaha!」

と言いながらハイタッチをして走り去って行った。
タクシーは行ってしまった。

近所のスーパーの話
そこは入口に、店への意見などを書いて入れるアンケートボックスが置いてある。隣にアンケートへの店の声を貼る掲示板がある。ある日その掲示板をみた。
「店長の顔がマジキモい。しかもハゲかよ」
と書いてあった。その下の店長からという欄に
「申し訳ありません。私もお客様に不快な思いをさせないよう日頃から気をつけます」
と書いてあった。
頑張れ店長

学生の頃、渋谷のこじゃれたカフェでバイトしてた頃・・・
2人のオヤジがやってきました。
オヤジ1 「ここはなかなか美味しいんだよ、これなんかいいですよ。」
オヤジ2 「ほー、じゃ、俺はこれにしようかな。」

そういうと、オヤジ2はメニューを指差しながらはっきりとこう言った。
『トマトとジルバのスパゲティ』

その瞬間、俺の脳裏には、トマトと麺が踊り狂ってる様が浮かんだ。
(マズイ、ここはこらえろ、笑っちゃイカン!!)
などと思っていると、間髪入れずにオヤジ1が
「じゃ、俺はこの『ペロロンチーノ』」

もう限界、っていうか完敗。
そのあまりにマヌケな響きに、俺は注文の確認もせずにそそくさと逃げるように
その席を後にした。
オヤジギャグも困るが、素でボケられても困る。

健康診断のとき検尿ってあるだろう。このとき、こっそりおーいお茶をもっていく。トイレに入ったらオペレーションスタート。検尿カップになみなみ注ぎ、たっぷんたっぷんこぼしながら看護婦のお姉さんに差し出す。お姉さんが
「…そんなにいりません」
といったらチャンス。
一気に飲み干す!

先日、引継ぎ中でレジに3人いた時に、

「デブで、おでこがハゲかかってて広い、後頭部と耳上は一分刈りで、頭頂部だけ猫耳のように立ってる髪の毛が2束・・・」

という、とても変な髪形の客が来た。髪の薄いサリーちゃんのパパみたいな。
文字だけじゃイメージしづらいと思うけど、かなり衝撃的。しかも寒い夜なのになぜか半そでTシャツ。

TシャツにはPUMAっぽいプリントがあって「PUMA」の代わりに「KUMA」とか書いてある。

そいつがレジに歩いて来る時に、スタッフ3人は同時にカウンター下に隠れた。

女子店員「無理・・・あたし絶対あの人の接客無理!吹き出しちゃうよw」

後輩「僕も無理です!!直視できません・・・」

俺「俺だって無理だよ、チラっと見ただけでもう思い出し笑いがw」

でもしょうがないからレジに一番近かった後輩がレジ打ちして、女子が袋詰め。肉まんを頼まれたから俺が肉まんを袋に詰める。

ふと女子店員を見ると、笑いをこらえすぎて顔が真っ赤になっている。吹き出すのを我慢するためなのか、唇にぐっと力を入れている様子。

後輩は「○○円が1点ー、○○円が1点ー・・・・・・○○…ふっ○○円が2て…ゴホンゴホン」と、むせたフリをしてごまかそうとしている(ごまかせていない)。
そんな2人を見て、更に笑いがこみ上げる俺。

女子店員も同じ様子で、袋詰めし終わった後はじっと下を向いていたんだが、何を思ったかチラッと客を見たくなったようで、客を見て「ぶふっ」と言いながら後ろ向きになって煙草の品出しを始めた。

後輩はもう我慢ができず、笑いはこらえているものの肩が小刻みに震える。鼻息荒いし。俺ももう限界。

なんとか大笑いすることなく、客が帰ってゆく。
他に店内に客はいない、もうすぐ事務所で思う存分笑える。早く閉まれ自動ドア!
・・・そう思った瞬間、その客が踵を返して戻ってくる。

買い忘れか?勘弁してくれよ。
そう思った瞬間、彼は閉まりかけたドアに挟まれた。
もうだめ。全員限界超えた。

母の友人から聞いた話です。

臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座りました。その紳士が下車する一瞬、紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付きました。
「主人と同じ会社だ」
帰宅したご主人に事の顛末を話しました。奥さんから聞いた背格好から推定し調べた結果、顔見知りの、別の課の課長さんである事が判りました。
課長さんは「ああ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、この偶然について驚いていたそうです。

3ヶ月後。
課長さんの自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届きました。赤ちゃんの写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていました。
「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です」

その日、課長さんの家は、大変な修羅場と化したそうです。

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