面白すぎて泣けてきた・・・本当にあった!?笑える話 電車編

本当にあった笑える話 まとめてみました!

更新日 2015年10月13日

本日 6pv

合計 169449pv


めったに乗らない電車で女子高生の一群と遭遇
A「めっちゃ怖い話聞いた」
その他「何?」
A「一人暮らしのうちのおばあちゃんに電話がかかってきて
  出てみたら『お母さん?俺やけど・・・』って言って
  おばあちゃんが『ヨシカズか?』って聞いたら『うん』って・・・
  でも、ヨシカズおじさんって去年、交通事故で死んでるねん」
その他「えぇ~!!怖いーーー!!!それで?」
A「『・・俺、事故起こして・・・』って言うから、おばあちゃん泣いてしもて
  『もう、事故の事は気にせんでいいから、成仏して・・』言ったんやて」
その他「うっわー、怖い~」「せつないーーー」「ほんまにあるんやなぁー、そんな話」

駅のホームにて

酔っぱらって妙なテンションになってた俺は
おもむろにその場で構えをとって
「波動拳!!」
そしたら向かいのホームにいた見知らぬ男が
「う~わ~!」と吹っ飛んだ
すると、その隣にいた男が高らかに
「KO!!」
そしてこちらを指さして
「YOU WIN!!」
更には
「ラウンド2 ファイッ!!」
その声に吹っ飛んだ男が跳ね起きる
こちらも第2射を放とうとした瞬間、電車が来た
乗り込んだ時に、騒音に混じって微かに
「ドロー!」の声が聞こえた

少し前朝の電車の中での話し


その時俺は高校生
結構混雑してる中一人の男の子が泣きはじめた

隣には母
泣きながら男の子わこぉ言った

男の子「お母さんお腹すいた~」

母「後もーちょっとやから我慢しなさい」

男の子「いつになったら着くん」

母「後ちょっとやから」

男の子「もぉ我慢出来んからチンチン食べる!!」

母「あんたなんでそんな汚い事ゆーの!!」

男の子「だって昨日の夜お母さんお父さんのチンチン食べてたやん!!」

その会話が終わった次の駅でその親子は電車を降り
次の電車を待ってました。

・・でもさー、ふられてヤケ食いして太ったとか言うじゃん女って。
あれ言い訳にしか思えねーよ。
ふられたせいでヤケ食いって明らかにおかしいでしょ。
もっと言えばふったアイツが悪いくらいに思ってるっていう。
そんで勝手に切れてんの。おかしくね?
もともとオマエは太る運命だったんだって言いたい。
痩せてるやつとかはふられるふられないに関わらず普段から気をつけてんだよ。
それとこれとは関係ねーんだよ。
女はいつも人のせい何かのせいだよ。そういうのきめーんだよ」

とかなんとか言ってたんで、フーン面白いこと考えるなと思ってそいつを見てみたら
超デブのメガネハゲ男だった。
しかも誰か友達と話してんのかと思ってたらそいつの一人言だった。

俺は電車で通学している喪男だけど、唯一の楽しみが隣に女が座ってくるのを待つことだ。
しかし経験上、俺が目を開けた状況だと滅多に女は座ってこない。
大概、ジジイかオバンだ。
多分、キモがられているのだろう。
そこで仕方が無いから、目を閉じて寝たふりをしている。
そうすると女は「キモいけど、寝ているならいいか」と油断して俺の隣に座ってくる。
その時が俺の人生で至福の瞬間なのだ。
隣の席に女が座ったから何だと思うかもしれないが、時々腕とかが接触したりして、それだけで勃起しているのだ。

で、この間も寝ている振りをしていたら、隣に誰かが座ってきたので薄っすらと目を開けて横を見ると…、なんと女子高生だった。
俺は興奮しながらも悟られまいとまた目を閉じた。
俺はもう、今日は良い日だと思いながら、女子高生の隣に座っている自分というものを楽しんでいたんだ。
それだけで満足なのに、しばらくすると、なんと女子高生の腕の部分が俺の腕に接触し始めたんだ。
俺はもう興奮して全神経を接触部に集中させた。
(もしかして,女子高生は寝ていて俺に寄りかかってくるかもしれない)とか、変な妄想と期待を抱きつつ時間は過ぎた…。

女子高生と接触があってから20分。
服と服が擦れ合う感覚にも慣れてきた俺は、生意気にも目を開けてもう一度女子高生の存在を確認したくなった。最初に見た時から30分以上が過ぎていたと思う。
そして勇気を持って、薄っすらと目を開けると…俺は愕然とした。

女子高生はいなかった。
じゃあ、あの服と服との接触は? と思ってよく見てみると、自分のバッグのベルトの部分が単に当たっているだけであった。
バッグに欲情して興奮していた俺はこの時、マジで死にたくなった。

江ノ電に乗るという話が出たときに「先生、江ノ電って普通の電車とちがうの?」と言う質問がでた。

先生の回答は、
「普通の電車よりちっちゃいのよ。ん~まぁなんていうか、
チンチン電車に毛が生えたような感じ」

その後、回りも先生も何事も無かったように説明が続いたが、
俺は臨界点に達しそうだった

クソうるさい二十歳くらいのアホメイク小娘どもに、
やっぱり二十歳くらいの青年が「おいコラ美少女ども。うるさいぞ。」

一瞬で静かに。
クソメイク小娘がうつむいて照れてた。

最近ハマっているのが、電車で池沼を演じる遊び。
徹底すればするほどコレが存外面白い。

まず、細部にコダワる。靴はスポルディング。
服はダサいジャージで、ウェアをズボンにインする。

演技の開始は電車に乗ってから。
車両に乗り込むと同時に、満面の笑みを作る。
嗚咽しながら、口をパクパクと開閉する。

すると乗客は俺が池沼であることを察し、車両に緊張感が走る。
俺は乗客の無表情を楽しみながら、適当な席に膝を付け窓の外を眺める形で座る。

「づぎは~じんじゅぐーづぎはーじんじゅぐー」…
できるだけ高い声で、精一杯演じる。
駅メロディーを口ずさむ。

その後、不意に座席を立ち上がり「ぅぅぅうああああああああああああああ!」と叫びながら車両を全力疾走で往復する。
これには、乗客が他の車両に行くことを牽制する効果がある。

車両内の空気がどんどんと重く、気まずくなってくる。
ニ往復ほど叫び通した後、予めアラームをかけておいた携帯電話がなったので取り出し、応答する。

「はい。14時半ですね? ええ。…いいえ、とんでもないです!   では後ほど伺いますので…はい、失礼します」

正常な人間の声色で答えた後、電話を切る。
乗客の唖然とした表情を心ゆくまで楽しんだ後、再び池沼に戻る。
これを全車両でコンプリートするのが今の俺の目標。

この前電車に乗った時にいたおっさんの話です。

この前電車に乗った時に、ドアの前に女子高生が何人かたまってて、通れない状態やったわけです。

その内、一人のおっさんが次の駅降りよう思ったらしく、女子高生がどくのをずっと待ってたんだけど、どかないから、おっさんがキレて

『どきなさいー!!』てめっちゃ大声で怒鳴った瞬間、

プシューって反対側のドアが開いたww

あれは恥ずかしいねーww

って話をバス乗った時後ろいた大学生が話しててカルピスソーダ思いっきり吹いた。

電車でババアが乗ってきたから席立ってドアの方へ移った。
そしたら変なメガネが早足で寄ってきて、座ろうとしてたババアを上目遣いで凝視し、
ババアが一歩下がったので、そのまま進んでそこに座りやがった。
おいふざけんなと思ったとたん、俺と反対側のドアの手すりにつかまって立ってた
凄まじいメイクの女子高生がいきなり爆笑し、
「いやちげえし!絶対ちげえし!そこオマエじゃなくね?おかしくね?それは無くね?」
とピンクの模様つきの魔女のような爪の指でメガネを差して大声で言った。
メガネはキョドりまくって凄い勢いで立ち上がって別の車両に移って行き、
女子高生も何事もなかったように次の駅で降りた。
なんかテンション上がった。

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