勝ち組女子は知っている!エステサロン顔負けの美顔器種類まとめ

自宅でエステサロン並みのケアができると最近大人気の美顔器具。種類も多くてどれを選んだらいいか迷いますよね。美顔器の種類と使い方をまとめてみました。

更新日 2015年12月25日

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1秒間に約100万回と、人間の耳では聞くことができないレベルの音の振動を利用しています。振動によって血液やリンパ液の循環がよくなり、肌代謝が向上したり、肌にハリを感じることができます。日頃できない皮膚運動をするため、しわの軽減にも。


  出典 ecx.images-amazon.com

誰にでも使いやすく、効果が出やすい。
振動数が低いほど、皮膚の奥深くまで到達し、皮細胞の活性を促す。
逆に、高いほど細かい汚れを落とし、毛穴をきれいにする。
一般的な使い方は、洗顔後にジェルをヘッドにつけ、筋肉の流れに沿って下から上にひきあげるようにマッサージする。

一週間に2~3回の使用が目安のようです。

肌にごく弱い電気を流して表皮のバリア機能を一時的に弱め、肌のより深いところまで水溶性の美肌成分を浸透させることができる美容機器のことです。その効果の高さから「針を使わない注射」とも言われていますが、痛みはほとんどありません。


  出典 www.ftblive.com

肌の奥まで成分を届ける

即効性があるのが利点。
肌表面の水分を分解してしまうことがあるので、乾燥肌の方は注意が必要です。
また、全ての成分を体内へ送ることができるわけではなく、大きな分子を持つ「コラーゲン」や「ヒアルロン酸」の導入は難しくなっています。

洗顔後に導入材を付け、ヘッドを肌に置く感じであてます。このとき、直接器機を肌につけないようフェイスマスクやコットンの上からあてます。
一週間に2~3回の使用が目安。

電源を使わない一番手軽な美顔器。持ち運びに便利なポケットサイズで、外出先などでも使用可能。肌の上を転がしていると、血行やリンパの流れを良くしてくれるので、顔のむくみやたるみが解消され、小顔に繋がります。


  出典 www.skincare-univ.com

手軽さと価格が魅力

顔の気になる部分にローラーをコロコロと転がすだけ。リフトアップや肌の引き締めに効果を出すには、下から上へ、もしくは中心から外へ、それぞれ一方向へ転がすといいそうです。
効果を期待するには毎日続けること。

値段がお手頃なものが多く、ジェルなどもいらないので、経済的。

最先端の美容技術。フォトフェイシャルやフォトトリートメント、光エステ、光ケアとも呼ばれています。細胞を活性化しコラーゲンの生成を促す、紫外線を含まない光です。光の色によって波長の長さが異なり、肌への浸透度が違います(青→黄・オレンジ→赤の順に深く浸透)


  出典 www.kashiwa-kaitori.com

光の色で効果が変わる

洗顔後に肌に光をあてるだけなので簡単です。
赤色LEDは血行を促進して新陳代謝をよくする他、コラーゲンの浸透をサポート。青色LEDはニキビや吹き出物の原因となるアクネ菌を減少させる殺菌効果があるそうです。

毎日使用でき、メイクの上からOKなものもあります。

レーザー光線を照射し、シミ・そばかすや毛など黒いものに反応させる方法。シミの場合、メラニン色素に光が吸収されて色素を破壊し、目立たなくします。


  出典 petit-antiaging.com

自分で照射できるレーザー

ヒゲが濃いなど、顔のうぶ毛が気になる方にオススメです。
肌荒れ、アトピーがある方は使用を控えましょう。

洗顔後に基礎化粧品で肌を整え、気になる部分へ照射します。照射後はお肌を冷やします。
一週間に2~3回の使用が目安。


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